頭痛・首こり・うつ 『たけのこ整体』

ごしんじょう療法

ごしんじょう療法とは何か?

私(竹内成彦)は、もしも ごしんじょう療法に出会ってなかったら、きっと整体師にはなってなかったと思います。今も、心理カウンセリングの仕事だけをしていたと思います。安易に「奇跡」という言葉は使いたくないのですが、私の頑固な後頭部頭痛と内因性のうつを改善させてくれた奇跡の療法、それが「ごしんじょう療法」です。

 

 

ごしんじょう療法は、生命エネルギーの場を正しくする究極のアーシング療法です。
ごしんじょう療法は、純金の棒で全身をこすって邪気を払う、代替医療・民間療法のひとつです。
生命現象の源である電気現象と化学現象が正しく行われるように、身体における生命エネルギー(電磁気エネルギー)の場を創出的に操作・ 制御しているのがごしんじょう療法です。

 

生命エネルギーの場が正しくなれば、生命現象である電気現象、化学現象が正しく行われるように、私たちの体は生得的に機構化されています。ゆえに、ごしんじょう療法では、痛み、アレルギー、がん、ALS、難病など、さまざまな病に効果をあらわせるのです。

 

貴峰道のHPより ~

 

 

  

実際、何をするのか?

右の写真にある純金製の棒(ごしんじょう と呼ばれています)で、頭や顔や首や肩を、さすったり、優しく押さえたりします。悪い部分は痛みを感じたり、くすぐったく感じることが多いです。

 

「ごしんじょうを身体にあてると、どうして病気の根源とされる邪気が取り除かれるのか?」については、まだハッキリ科学では解明されていません。ただ、数多くの結果が出ているというのは、紛れもない事実です。

 

現に私は、このごしんじょう療法によって、長年苦しんだ後頭部頭痛から解放されました。「どうして良くなるのか、わからないけれど、症状は確実に緩和される」ということは、声を大にして言いたいと思います。

 

※ 私(竹内成彦)は、ごしんじょう療法士の資格は持っていません。

 

ごしんじょう療法との出会い

私には、後頭部頭痛という持病があります。
ものごころがついた時から、後頭部が痛かったです。

 

痛くない時はないです。
少し痛いか、非常に痛いか、のどちらかです。

 

その苦痛から逃れたい一心で、私はありとあらゆる所へ行きました。
整形外科はもちん、鍼もお灸も、整体もカイロプラクティクもマッサージも、気功もレイキも行きました。どこも、少し良くなったり、全然良くならなかったりの繰り返しでした。ペインクリニックにも行って、悲鳴が出たことがあるし、TMS(磁気刺激)治療も受けたことがあります。

 

文句を言うつもりはなかったのですが、
「絶対に治す自信がある」とおっしゃる治療家の所に行き、何度も通い、高いお金を支払い、それでも良くならないことを告げ、ブチギレされた時には、本当に絶望的な気持ちになりました。

 

ずっとずっと後頭部頭痛を持っていた私は、やがて
自分なりに、どうすれば良くなりどうすれば悪くなるか? わかるようになりました。

 

専門家と自負している誰にもわからかなかったことが、私の研究によりわかるようになったということです。このあたり、専門家も大したことないな、と思ってしまいます。

 

私の場合は、低気圧が近づいてい来ると酷くなり、お酒を飲んでも酷くなり、リラックスし過ぎても酷くなることから、これは血管の膨張により、頭痛を引き起こしているのだろうということが判明しました。

 

具体的に治す手段は見つからなかったのですが、カフェインを摂ると、血管の膨張が治まり、痛みが緩和することはわかりました。かと言って、そんなにたくさんは摂取できません。オシッコが近くなる等、他に不具合が生じるからです。※つい最近、この血管の膨張による頭痛を緩和する食べ物を発見しました。詳しくは、どうぞお尋ねください。

 

そんなとき、近くにごしんじょう療法をやっているという噂を聞きます。
正直、全く期待していませんでした。
カウンセリングルームから徒歩5分じゃなかったら、きっと行ってなかったと思います。

 

そんな私は、今、このごしんじょう療法に熱心に通っています。
隔週で通うようになってから、半年近く経ちました。
他の施術者の所には、1回か2回、多くても10回ほどしか行こうとしなかった私にしては珍しいことです。それは、本当に不思議なのですが、良くなっていっているのを実感しているからです。

 

ごしんじょう療法に通って、他にもさまざまな身体の不調(鬱とか身体の冷えとか)が改善されていってます。どうして良くなっていっているのか? うまく説明できないのですが、何処に行っても良くならないと仰る方は、1度行ってみてはどうかと思います。

 

最後に、身体の不調は、何を食べるか食べないか? で大きく左右されます。
あなたには、「身体に悪い食べ物」を読まれることを、強くおススメします。

 

 

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